医院案内|眼精疲労・目の不調でお困りの方は、つくば市みどりの「なかのアイクリニック」まで

院長あいさつ

院長

 つくば市みどりのに御縁があり2021年11月に開業しました。

 大学受験時代に近視を興味もったことで眼科医になることに夢を見て、おかげさまで現実となりました。
 開業する前には眼科界では有名な京都府立医科大学眼科と小沢眼科内科病院(茨城県)で修練してきました。2つの施設ではアカデミックで「本物の眼科」を学びました。さらに内科経験も活かして、目だけでなく全身もできるだけ対応する診療を心がけております。
 当院は手術してないですが、患者様ひとりひとりに合わせて、安心と信頼に基づく良心的な医療を提供いたします。
 患者様には少しでも満足していただけるようスタッフ一同頑張ってまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

院長 中埜 君彦 なかの きみひこ

経歴
  • 京都出身
  • 京都私立洛南高校 卒業
  • 2005年 三重大学医学部 卒業
  • 2006年 愛知県渥美病院 初期研修
  • 2008年 三重県立志摩病院 内科
  • 2010年 京都府立医科大学 眼科
  • 2015年 小沢眼科内科病院
    (非常勤:オリンピア眼科)
  • 2021年11月 なかのアイクリニック 開院
資格
  • 眼科専門医
  • 内科認定医
  • ボトックス認定医

診療案内

一般眼科

アカデミックな専門施設にて様々な疾患の経験を積んできました。
白内障、緑内障、糖尿病網膜症、ドライアイなどメジャーな疾患だけでなく角膜疾患、甲状腺眼症、眼形成疾患など幅広く対応いたします。

目の不定愁訴(原因不明)・眼精疲労

目の不定愁訴とは原因不明の目の症状で、羞明・目が重い・眼痛などの症状が多いです。また眼精疲労も専門にしております。目の不定愁訴や眼精疲労で悩まれてる方、あきらめてしまう前に、ぜひ一度ご相談ください。

緑内障

目の視神経が障害されて視野が狭くなる病気を緑内障といいます。
初期の段階では自覚症状がほとんどないために、定期的な検診が重要です。緑内障になった場合、治療が必要となります。治療開始5年間、こまめに診察する必要があります。長期にわたり安定してる場合は年2回程度になります。

小児眼科(近視)

近視進行予防として①生活習慣の指導と②治療をしております。治療は沢山ありますが、その中で有効性が高く、金額的にもできるだけ負担がかからない治療法を選択しております。治療内容は、目薬・漢方薬・メガネ・コンタクトレンズ・オルソケラトロジー(テクノピア)です。

小児眼科(弱視、目の不定愁訴)

当院では多くのお子様が来院されます。弱視ではメガネ治療を施行時、専門のメガネ屋さんを紹介しますのでご安心下さい。斜視などで手術が必要時には専門施設に紹介します。色覚検査も施行しておりますし、また眼精疲労や羞明など目の不定愁訴も得意としております。気軽にご相談下さい。

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